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決戦に備えて

いよいよ今夜はW杯のパラグアイ戦

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          寝ないで応援しなきゃな

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       でも、やっぱり、めんどくさいなぁ

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       ハチマキannoysweat01  余計やる気なくした‥

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蒸し暑い日曜日

雲が重くなり、耐え切れなくなって、時折雨粒となって落ちてくる‥

雨降りではないけれど、どんより曇って、とても蒸し暑い日曜日になりました。

カネゴン家のエアコンはまだ解禁になっていないので、家中の窓を開けていますが、ウダ~ッとなってきます。

そんな気分を吹き払うかのように、今年もオレンジ色の華やかなユリが咲きました。

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数年前、一本だけ植木鉢にあったのを、地植えしたら勝手にどんどん大きくなってくれました。

ユリは猫にとって猛毒らしいので、茶々丸の届かぬ場所にあって、ほっとしています。

その茶々丸も今日はいつもの場所へは行かず、朝のうち軒下を少しウロウロしただけで、すぐに家に入ってきてしまいました。

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             ダンゴムシ‥

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        トリいるけど、今日はイイヤ

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あとは敵に襲われる事もなく、安心しきって、ひたすら眠る‥

家猫ならではの贅沢です。

  

隣の畑ではキュウリやナスやトマトがどんどん実を付けてきました。

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連作を避けるために、毎年場所を変えているようですが、今年はカネゴン家の塀際にやってきました。

手を伸ばせば届く場所です。

さすがに、勝手に取るわけにはいきませんが、たまたま作っているおばあちゃんが畑に来ている時は、もいでくれます。

取れたては美味しいです。

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隠れ場所

昨日、雨で外に出られなかった茶々丸は、今朝、いそいそと庭に出て行きました。

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      いつもの場所でトリのカンサツしよ~ッ♪♪

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      まったく、この紐、じゃまなんだよなぁsweat02

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それに、枝切りなんかしてくれるから、まともに隠れる場所がないよannoy

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   おっ、後ろにトリいるッ!  しずかにしずかに‥

(耳が後向きだね)

   

このところ巣立ちの季節なのか、朝夕、鳥たちが賑やかです。

今までジャングルのような庭だったので、デカイ茶々丸でも充分身を隠せましたが、先週庭木の手入れをしたせいで、丸見えです。

それでも首を吊るのではと思うほど紐を引っ張って、何とか頭だけは隠そうと努力しています。

もう少し紐を長くすれば良いのですが、これ以上長くすると、必ず紐を木に巻きつけて身動きが取れなくなるので、この長さが限界です。

じっと身動きせず、耳だけ動かして周りをうかがっている様子は、まさに野生です。

 

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反省しろッ

昨日、例のおばさんたちが、韓国旅行の反省会と称して、都心の丸ビルでのイタリアンのランチに集いました。

残念ながらekkoさんが都合で来られなくなりましたが、いつも段取りをしてくれるのに、忙しくて旅行に参加できない☆さんと共に、楽しい食事会となりました。

何が反省会なんだか‥

そして、お腹いっぱい食べて、きちんとデザートまで食べたはずなのに、近くのホテルのラウンジで、再び紅茶とケーキを食べてしまいました。

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プチケーキですが、これで一人前。

美味しい‥delicious

食べてしまった‥bleah

後が恐ろしい‥sad  反省sweat01

   

そして、こちらにも一見反省しているように見えるオカタ‥

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      やっちまったら、オコラレタ‥

蒸し暑かったので、茶々丸の「カマッテくれ」要求を無視していたら、目の前にあった洗濯済みのおじちゃんのワイシャツに、チッコを垂れてくれましたannoy

ほぼ半年ぶりの事件です。

遊んでやらなかったカネゴンも悪い。

さっさとアイロンを掛けて、しまっておかなかったのも悪い。

でも、かまってやらなかった事くらいでチッコ垂れる茶々丸、オマエが一番悪いsign01

     反省しろsign03

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植木の剪定

先日の木曜日、今年も植木の手入れに知人のKさんが来てくれました。

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          ちょッ、ちょっと、なんだよ‥

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       オレ様の庭にダレかいる‥ヤダッ

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梅雨の晴れ間のこの日、蒸し暑さは無いものの、気温はどんどん上がっていきました。

御年75歳のKさんは、暑さを全く物ともせず、長袖姿で、この1年でうっそうと伸びた枝をパッチンパッチンと切っていきました。

カネゴンはアイスノンを首に巻き、せっせと枝拾いです。

毎年午前中で終わるのに、今年はお昼をはさんで3時までかかってしまいました。

枝を入れるゴミ袋もいつもより多い10袋。

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お陰で、随分さっぱりしました。

「こんなに切っちゃって大丈夫?」って聞いたら、「すぐに新しい葉っぱが出てくるよ」と言っていました。

昨年は興味津々に庭に出てきて枝切りを見ていた茶々丸ですが、最近人見知りが激しく、今年は猫タワーの上から様子をうかがっていました。

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尾瀬の夕暮れと夜明け

午後3時前には山ノ鼻に戻ってきたので、このまま頑張って鳩待峠に行けば、充分日帰りする事もできます。

しかし、何と言っても山の一番の魅力は朝なので、今回は山ノ鼻小屋に泊まるように予約を取っておきました。

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昔は畳一畳に一人という相部屋が多かったですが、最近は随分個室が増えました。

ちょっとカビ臭く、テレビも無く、携帯電話も使えませんが、「山に来た!」という感じを充分味わう事ができます。

夕食を済ませて6時過ぎ、すぐ隣の植物研究見本園を散歩しました。

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昼間はここも大勢賑わいますが、日没近くなり、もう日帰り客は誰もいません。

この木道の行きつく先は至仏山への登山口ですが、6月いっぱい入山禁止です。

   

6月13日(日)

この時期の夜明けはとても早く、午前3時過ぎには空が白んできました。

午前4時、植物研究見本園へ散歩に出かけました。

 

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朝もやの中の水芭蕉は、なかなか神秘的です。

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ホーホケキョと一所懸命鳴くウグイスの姿を見つける事ができました。

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東の燧岳から朝日が昇り始めたので、尾瀬ヶ原に出てみました。

日中、行列していた木道も、数人散歩しているだけで、実に静かです。

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朝日が当った至仏山は、あっという間に明るくなり、朝もやも消えていきました。

  

山小屋に戻り、朝食を食べ、6時半に出発。

充分に尾瀬を満喫したので、まっすぐに鳩待峠に向かいました。

昨日ほどではありませんが、今日もどんどん尾瀬ヶ原に下りていく人たちとすれ違いました。

尾瀬が賑わうのも今日かぎりです。

これから梅雨に入り、しばらくは静かな日々が続きます。

今度賑やかになるのは、梅雨が明ける頃、ニッコウキスゲの季節です。

   

午前10時半過ぎ、早々に家に着き、鍵を開けると、茶々丸が駆け寄ってきました。

ゴメンネ、寂しかったね‥

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‥と思いきや、好物の「なまりぶし」をもらった後、うれしそうに庭へ出ていきました。

    

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尾瀬(見晴ーヨッピ橋ー山の鼻)

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尾瀬ヶ原の東端である見晴でおにぎりを食べ、これから東電小屋、ヨッピ橋、牛首分岐を通って、山ノ鼻へと戻ります。

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見晴を過ぎて間もなく、黄色い絨毯のようなリュウキンカの群生がありました。

遠目にはニッコウキスゲのようにも見えますが、ニッコウキスゲは、もう一月先です。

ここらあたりになると、ぐっと人影も少なくなります。

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水芭蕉もまだまだ綺麗に咲いていました。

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しばらく歩いて左に曲がると、間もなく只見川に架かる東電尾瀬橋に行き当たります。

こちらのルートは多少の上り下りもあり、樹林帯もありで、今までだだっ広い湿原ばかりだったので、ちょうどよい変化でした。

林の中をしばらく行くと東電小屋に着きました。

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東電小屋の前では大勢の人が日陰を求めて休んでいました。

おじちゃんは、よせばいいのに小腹が空いたとやらで、ここでカップラーメンを食べてしまいました。

ここが最後のトイレ場所。

後は山ノ鼻までの6.5キロほどトイレはありません。

必ず御用を済ませて、出発しましょう。

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2キロ程歩いて、ヨッピ吊り橋に来ました。

これを渡ると、遮るもののない広い広い尾瀬ヶ原に出ます。

そして、間もなくおじちゃんは、あのカップラーメンがきいたのか、突然あと4キロほど先の山ノ鼻まで、一人木道を駆け抜けて行ったのでしたcoldsweats02

じゃあね~バイバイsmile

一人になったカネゴンは、のんびり写真を撮りながら尾瀬の美しさに浸っていました。

この辺りは大きな池塘があり、たくさんの浮島が見られます。

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池塘の水面に映る「逆さ燧」と青い空と白い雲‥

白樺もいいなぁ‥と思っていたら、突然後ろの大学生っぽい人が一言、「あれは木の白化現象なのだろうか?」  

何~ッ?!punch

仲間の人が、ぼそっと「白樺だよ‥」と言ってくれたのでホッとしました。

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もうすぐ牛首分岐です。

行きに通ってきた竜宮の方から帰ってくる人々の姿も見えてきました。

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牛首分岐から山ノ鼻に向かうと、今度は至仏山が正面に見えます。

午後2時過ぎ、こちらも地塘に映る「逆さ至仏」と白い雲がとても綺麗でした。

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さあ、山ノ鼻まであと一息。

今夜は山ノ鼻小屋に泊まります。

そして、山ノ鼻に着くと、そこには笑顔のおじちゃんhappy01が待っていました。

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尾瀬(山ノ鼻ー見晴)

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山ノ鼻を出発した時、木道は渋滞していましたが、間もなく行列もばらけてきました。

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ひたすら、まっすぐ燧岳を見ながら6キロほど先にある見晴に向かって歩いて行きます。

このあたりの湿原の花が咲き乱れるのはもう少し後ですが、暑くもなく寒くもない、清々しい陽気の中を歩くだけで、日々の心の疲れを癒すことができました。

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ようやく、後ろの至仏山も、立ち止まって眺められるようになりました。

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何人ものボッカさんが 鳩待峠から荷物を山小屋に運んでいます。

随分重そうです。

「何キロあるんですか?」と聞いてみたかったのですが、うつむき加減で黙々と歩いているボッカさんに声をかけるのは、ちょっとはばかられました。

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山ノ鼻から2.2キロ地点の牛首分岐に着きました。

体力が無かったり、さらっと尾瀬ヶ原を見るだけの人は、ここで折り返して帰っていきます。

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ここは、広い休憩所になっていますが、混んでいたので素通りしました。

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そして、上の地図でいうとの場所が、こちら、水芭蕉の撮影ポイントです。

このあたり、とても大勢の人がカメラを構えていました。

耳ざといカネゴンは「写真を撮るなら、この位置からちょっとでもずれたらダメなんだ」と言うオジサンの話し声を聞きつけ、ちゃっかり、そのオジサンの側で写真を撮ったら、本当に良いアングルで撮れました。

どこかのオバサンは、「先週の方が水芭蕉は見頃だったけれど、この緑の感じは今週のほうが良いわね」と言って写真を撮っていました。

みんな熱心なんだなぁ‥

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この辺りから、少しずつ花が見られるようになりました。

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竜宮付近では、黄色のリュウキンカが木道沿いにたくさん咲いていました。

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見晴に近くなってくるとショウジョウバカマも咲いています。

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タテヤマリンドウも咲き始めました。

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こちらはミネザクラだと思います。

淡いピンクの清楚な花を咲かせていました。

まだまだ茶色の湿原ですが、これから夏に向けて、だんだん綺麗なお花畑に変わっていきます。

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いよいよ燧岳が間近にせまり、見晴の山小屋の赤い屋根が見え始めてきました。

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振り返ると、今度は至仏山が遥か遠くなりました。

ようやくお昼近く、見晴の山小屋に着きました。

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そして、おじちゃんが何よりも楽しみにしていたのは、おそらくボッカさんが鳩待峠から背負ってきたであろう生ビールbeer  ‥ちなみに700円

    うまいっ!

向かいの席で、お茶とおにぎりを食べていたオジサンが思わず「おいしそう‥」と、うらやましそうに声をかけるほど、幸せそうな顔をして生ビールを飲んでいたおじちゃんなのでした。

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尾瀬(鳩待峠ー山ノ鼻)

6月12日(土) 梅雨の前の、うれしい晴れsun

珍しく玄関まで追っかけてきた茶々丸に後ろ髪を引かれながらも、午前5時、水芭蕉咲く尾瀬に向かって出発しました。

順調に7時半過ぎ、マイカー規制による鳩待峠までの乗り換え口である戸倉に到着しました。

この日は水芭蕉の見頃の最後の土曜日で、天気も晴れという事もあり、乗り合いタクシーがどんどんお客さんを鳩待峠へピストン輸送していました。

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お陰で予定より早く8時15分過ぎに、尾瀬の出発地点である鳩待峠に着きました。

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標高1600mの鳩待峠は今が新緑の季節です。

鳥のさえずりを聞き、今年初めての山歩きにルンルンしながら、1時間ほどかけて山ノ鼻へと下りていきました。

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貴重なシラネアオイが咲いていました。

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山ノ鼻近くなり、木道沿いには水芭蕉の群落がありましたが、すでに終わりなのか、ほとんどが大きな葉っぱでした。

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山ノ鼻に着くと、すでに水芭蕉目当ての大勢の人たちが下りてきていました。

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今回は尾瀬ヶ原を一周するコースをとりました。

鳩待峠→山ノ鼻→牛首→竜宮→見晴→東電小屋→ヨッピ橋→牛首→山ノ鼻の16.5キロほど、山歩きというより、ひたすらウォーキングです。

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まだ9時半というのに、山ノ鼻の出発地点の木道は渋滞が始まっていました。

ボッカさんの大きな荷物も見えています。

この場所の水芭蕉も一週間ほど前に霜が当たり、茶色くなって見頃を過ぎていました。

遥か前方に見える山は燧岳です。

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後ろを振り返ると残雪の至仏山。

青空に映えて、とても美しいのですが、前も後ろも人、人、人。

皆、黙々と前進していて立ち止まる事ができず、写真を撮るにも歩きながらです。

後ろの至仏山を撮る時なんて、突然パッと振り向き、後ろの人がびっくりしようがお構いなしにパッとシャッターを押して、木道を踏み外さないようにサッと前を向いて歩く、という状態でした。

それでも広い広い尾瀬ヶ原なので、だんだん人がばらけてきました。

 

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水芭蕉と至仏山

この季節のこの景色が見たくて、また尾瀬にやってきました。

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水芭蕉と至仏山です。

水芭蕉の見頃は先週だったようですが、梅雨入り目前の晴れた日に、雪を被った至仏山を見ながら尾瀬ヶ原を歩く事ができ、ほんとうに幸せでした。

さらっと流してしまうには、余りにももったいないので、これからボチボチと初夏の尾瀬を書き記してみようかと思っています。

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‥茶々丸は留守番だったから、お休みだよ‥

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外が気になる茶々丸

今日も朝から晴れました。

学薬の仕事で小学校の照度を測りに自転車ででかけましたが、日差しが暑いっ‥

でも窓や戸が開け放された校舎の中は、風が吹き抜け、とても気持ちの良い環境でした。

家に戻るとダラケた茶々丸が待っていました。

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我が家も窓を開け放したら良い風が入ってきたのに、ヤツはトットと庭へと出て行きました。(もちろん、紐付きで)     

夕方、家の中に入ってきた茶々丸は、まだ外の様子が気になるらしく‥

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          開け~カーテンっ!

‥はい、はい、ちょっと待ってね‥

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               ごくろうcat

  

昨夏、ホームセンターで見切り品となって売っていた怪しげなアジサイが、今年カネゴン家の庭でひとつだけ花を咲かせました。

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ほんとは、もっとたくさんの花を付けることを期待していたのですが、まあ枯れなかっただけましかcoldsweats01

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梅雨入り前に

今日は朝から晴れました。

茶々丸は庭でゴキゲンです。

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           やっぱ、外だよなッ!

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            あ~気持ちイイ~

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         箒のマッサージも悪くないぜ

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        暑くなったら、木陰で昼寝さ

  

天気が良いので遊びに出かけたい気持ちもありましたが、茶々丸のトイレを洗ったり、春の花が終わって見苦しくなっていたプランタの花を植え替えていたら、お昼になってしまいました。

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お陰で茶々丸は、午前中いっぱい庭で過ごせて満足そうでした。

午後からはニトリに掛け布団を買いに出かけました。

昨秋、茶々丸にチッコを垂れられて、今時季用の掛け布団が無かったのです。

この半年、何事もなく過ぎていますが、万一の場合でも、あきらめがつく値段の物にしました。

とは言え、やったら承知しないからねッ!!

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         さぁね‥

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土曜の午後

今日、おじちゃんは朝からゴルフで留守。

カネゴンも仕事で午後3時過ぎの帰宅。

土曜日なのにかまってもらえず、不機嫌なヤツ一匹‥

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              つまんないannoy

   

5時過ぎ、おじちゃんが帰ってきて間もなく、大粒の雨が降り出しました。

ほら茶々丸君、雨だから外へは行けないよ

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          でも、デタイ‥

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パトロールする茶々丸

久々の茶々丸です。

相変わらず、ゴージャスな尻尾です。

最近、時々野良猫が出没するので、心穏やかではないようです。

(おまえも野良猫だったくせに‥)

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    さて、どこからテイサツするかな?

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そんな所へ入ったら、紐が引っかかって出てこられなくなるよ

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  ダイジョウブ、あっちは異常なかったぜッ!

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       こっちはアヤシイ‥      

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     あっ、トカゲだっ♪♪

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